• 2018.12.25

Eatreat(イートリート)で、「宅配クック123」をご紹介いただきました。

これからも在宅シニアの方々に「体の栄養」と「心の栄養」をお届けいたします!

現在、在宅のシニアの方を中心に、毎日8万食のお弁当をお届けしている「宅配クック123」。

お弁当をつくる際は、栄養バランスを考慮するのはもちろん、家庭で食べる食事を目指し、食材はもちろん見た目にもこだわっています。また、月に1度は、心がウキウキするような行事食を提供しています。

さらに、お弁当を届けるだけでなく、時には高齢者サロンなどに伺い、高齢者や介護職員の方に配食事業の勉強会や、栄養に関する講義なども行なっています。

こうした、「宅配クック123」の取り組みや理念について、Eatreat(イートリート)のWebサイトのコラムで取り上げていただきました。

ご紹介されたコラムはこちらよりご覧いただけます。

Eatreatは、栄養と食のスペシャリストである管理栄養士・栄養士の方々が活躍することで、信頼できる正しい情報が広まり、健康で長生きができる社会の実現を目指しているとのこと。
そこで、管理栄養士・栄養士の方々を手厚くサポートすべく、現場で役立つ様々な情報を発信しているほか、コミュニケーションの場を提供していらっしゃいます。

今回は、「宅配クック123」の運営会社である、株式会社シニアライフクリエイトの商品部メニュー企画課を取材していただき、商品開発での工夫や苦労などもお話しさせていただきました。お弁当の特色などを、わかりやすくまとめてくださっていますので、ぜひご一読ください!

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